スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関東は雪

2009年02月27日 11:24

ですね。
夕方までに止んでくれないと出勤大変だからやだなー……



京都から帰ってまいりました。
正直しんどかったです。帰りの新幹線が最終のひかりだったんで。
しかも300系。揺れる揺れる気圧もガンガン変わる。
その車内でバイトの予習(つまり英語のお勉強(笑))しなきゃいけなかったんで、いや疲れる疲れる。


今回は日程がちょうど国立の前期にぶち当たり、
前日になったら全国からやってきたであろう受験生達がホテルに続々と到着して、
なんとも言えない雰囲気になってました。
当日に京大見にいったんですが(さすがに試験後だけど)、
案外普通に大学機能しててちょっと驚き。
近所のおばさんとか普通に出入りしてるし(だだっ広いから中通らないと遠回りになるわけだ)。
別に私は京大とかの旧帝大の人間じゃないわけだが、
それでもあの独特の緊張感が蘇って、なんというかダッシュで逃げたくなりました。
もう二度とセンター受けたくねぇ。

えーとりあえず、前期受けてきた皆様、お疲れ様でした……





悪夢蘇ってきたので仕切りなおし。




最近、弐寺とかポップンとかにぜーんぜん目を向けてなかったので気づかなかったんですが、
志方さん、いつの間にzektbachと組んでたんだ。
Turii-Pante Rhei って、えー、なんて読むの、トゥリー・パンテ・レイ?
今聞きながらこの記事書いてるんですが、うーん……
正直なとこ、志方さんの特徴とzektbachの曲調が互いに被ってるとこがあって、
あんまり聞いたときの衝撃とか、電撃的に「これはすごいっ」という感覚はないかも。と、私は思った。
ただその衝撃がない分、聞いてて耳に馴染んで心地よいっていうのもある。
なんとなくずっと聞いていたい感はすごく強いなあ。
Ristacciaなんかは、初めて聞いたとき圧倒される感があるんだけど、
繰り返してると疲れるんですよね、私は。
だからまあ、Turiiもやっぱり好き。

って、まあ弐寺の曲なわけですから、曲調云々より遊んでて楽しいかですよね、重要なのは。
私は弐寺なんか出来ない人なんで、聞くの専門です。
たまに誰かやってると、斜め後ろあたりから舐めるように見てます(駄目人間!)
実は手よりも耳の方を働かして、歌詞を聞き取ろうとしているのは内緒。





で、って言うのも変なんですが、
今度は実験で真冬の海に行ってきます。
寒くて死ぬかも知れぬ。うう、しんどい。



スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://mouryoubukuro.blog75.fc2.com/tb.php/112-8f850ad3
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。