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夏休みにあったできごと その2 プラス、Continued Story

2008年09月30日 23:22

その2、っていうか、これが総まとめですけどね。





・いろーんなところに行きました
・でもずっと国内にいました。言語に苦しめられない長休みっていいね
・山登りはもういいです
・両足膝下だけで31箇所蚊に刺されるという偉業を成し遂げた
・長いことやろうやろうと思っていたことを実行に移した。というか、長い休止期間から復帰する気になった、ってところかな
・ロッカーに植物標本入れっぱなしにしといたら素敵な匂いになっていたよ(ロッカーが)
・ゲーム全然できませんでした。いいもん、これからやるから
・後輩の某ちょっと可愛い子がただのニコ厨で焦った
・あ、もらった焼酎飲みきってないや
・そして一個データ処理しないで放ってある実験が。え、どうしよう
・なぜかバイトのカラオケでアクエリオンを歌う。まあ皆楽しそうだったからいいか……
・ダークナイト、結局見にいけなかった
・ていうか映画館ね、一度も行けませんでした。不思議と水曜日がヒマじゃない夏休み。
・そして消化器系の粘膜をひたすら駄目にした夏休み。
・精神的にはいろいろしんどいこともあったんだが、まあほら一生続くわけじゃないし、いいよ、一年やそこら耐えてみせる
・そんな感じよ、多分。それが私のサマーバケーションでございました






あと、さっきアップしたギアスの最終回の感想ね。
いろいろきつめのことを言ってしまったので、一個だけヨイショしときます。


挿入歌の、黒石さんのContinued Story。
あれはとても素敵でした。

彼女の歌は歌詞が聞き取りにくいんだけど、一箇所すごくいいところが聞こえたなあ。


「あの人たちは 今どこに」


あの激動の時代を生き残った、あのストーリーの中の人々が、
その激動の中に消えていってしまった人たちに対して思ってる、
それがこの言葉だったら、素敵。
ルルーシュとスザクには限定したくない。いなくなってしまった人全て、であってほしい。
なぜならそれこそが、他人に対して優しくなれる、優しい世界であろうと思うから。
あれだけ犠牲を出したのだから、せめてその世界に近づいていればいいなあと、少し思うわけですよ。





と、書いているうちに、これはただのFF10ではないのかと思い始めてしまったよ。うう。
しかも書いてることちょっとクサい。おおぅ、恥ずかしい。


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